マルニ商店が目指すもの

安全第一、品質第一、負けるが勝ち

弊社は、創業以来一貫して「安全第一」「品質第一」「負けるが勝ち」を信条に循環型社会構築に貢献すべく、カレットを中心としたリサイクル事業に取り組んでまいりました。

特に初代社長が提唱しました「負けるが勝ち」は、「常にお客様とともに」事業を展開していくようにとの基本的な理念を言い換えたものです。

時代は移り変わっても、その理念は変わることはありません。

地球温暖化をはじめ、様々な環境問題を抱える今、カレット(ガラス屑)をはじめとした資源物のリサイクル事業を通じて、循環型社会の構築に貢献し、社会から認められる企業になることが、私たちが目指しているところです。

マルニ商店 代表取締役 栗原 晴彦

代表取締役
栗原 晴彦

具体的な目標

  • (1) 弊社は、リサイクル事業を通して、社会から認められる企業体 social- recycling-company(ソーシャルリサイクリングカンパニー)を目指します。
  • (2) ガラスびんの生産量の増大について積極的に提案します。
  • (3) ガラスびんリサイクルの促進(搬出先の確保含む)を行っていきます。
  • (4) 古紙、ペットボトルなど他の資源物リサイクルについても積極的に対応していきます。
  • (5) リサイクル啓発活動(リサイクルに関する出前講師など)を積極的に行います。
  • 出前講師
  • フォークリフト
  • カレット回収

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